Forward to 1985 energy life
この運動は、豊かで人間的な暮らしができる、究極の省エネルギー社会の創出を目指し、家庭でのエネルギー消費量と電力消費量を1/2以下にしようとするものです。
- このメッセージは、住宅での省エネルギーを図ることによって、エネルギーに関わる様々な問題を軽減、解決しようとすることを目的としてつくったものです。
- ここでの“エネルギーに関わる様々な問題”とは、おおむね「エネルギー資源の枯渇」「わが国のエネルギー安全保障」「地球温暖化」を指しています。
- それに加え、このメッセージは、できる限り原子力発電に頼らない社会をつくろうとすることも目的としています。
- 景気の後退を避けるため、「産業部門のエネルギー消費量、電力消費量は現状維持する」ということを念頭においています。
群馬・栃木で自立と循環の自然住宅
“四季を通して心地良い住まい”



